1. そのあと、メールで言葉を使わせていただいて、おしっこさせていただきました。
    このご命令もうれしかったです。休日の連絡が取れない時間などは、これからトイレはぜんぶお風呂で四つん這いでしようかなどと考えていました。でもご命令で、電話がつうじている状態でさせていただけることほどうれしいことはありません。
    まんぐり返しの姿勢では、たぶん重力が逆さまででなかったのだと思います。たくさん我慢していたのですぐにでも出そうだったのですが。
    それで、立ってさせていただきました。恥ずかしさはほとんどなく、とてもうれしかったです。豚の鳴き声しかできないのも、うれしかったです。

    頭にかけるようにご命令いただいたときは、一瞬ためらいました。でも糞尿まみれの家畜になりたいとずっと思っていたので、実現できるよろこびを感じるようにしました。
    ほとんど頭にかけてしまって、顔にかけられたのはほんのちょっとでした。甘いようなきもちわるいにおいがしました。
    舌なめずりをしろというご命令は、すごく抵抗がありましたが、ご主人様に大変なご命令をいただくほどよろこべる奴隷になれてきたようです。なにもかんがえずまず「はい」とお返事し、それから実行にうつします。ご命令にしたがえるよろこびをすごく感じましたが、味はどうしてもまずかったです。胸焼けがしました。

    さらに、床の尿もなめるようにご命令していただきました。
    ひたひただったので、おもいきりなめることはできませんでした。舌先でチロチロとなでるようになめました。ご主人様がごらんになっていたら、踏みつけて顔中尿まみれにしてくださっていたかもしれません。

    便器が掃除してあるかと聞かれたときは、もう便器をなめる覚悟もしていました。いいとかいやとかいう気持ちはありませんでした。ご主人様にしつけていただけるのがほんとうにうれしかったです。

    お風呂に行く前ぶーぶーとしか鳴けなかったときから、「ご主人様が愛しくて恋しくてたまりません」とずっと心の中で言っていました。ご主人様は最初「ほんとに反省しているのか」とか「本心から言っているのか」と疑うような発言をされました。信じていただけないのは切なかったけど、信頼を裏切るようなことを先にしたのはわたしです。言い訳は絶対にしないと決めていました。ただ、ご主人様のご命令に忠実でいたいと思いました。そのためにも、できるだけたくさんご主人様と電話をしていたいと思いました。
    すぐに切っていただいても受け入れることができたと思います。でも、たくさんご命令をいただけて、ほんとうにうれしかったです。

    乳首がずっとたっていて、敏感になっているので、針金をまき直すのは痛かったです。
    でもそれもやっぱりうれしいです。
    今もじんじんしています。きもちいいです。

  2. 今日はご主人様にたくさんご命令をいただけました。ありがとうございました。

    まず、トイレで全裸になって写真を撮るようご命令いただきました。チャットがつながっていて話しかけるのを我慢していたので、とてもうれしかったです。全裸になると、体育座りの膝が乳首にふれてすごくきもちよかったです。でも触れないように気をつけました。

    1回目は、わたしがいる部屋のトイレはみんなの仕事スペースと距離がないので、1フロア上のトイレを使いました。
    自分ではさわれない体ですが、ご主人様に見ていただけるというだけでうれしかったです。
    最初、硬い表情の写真を撮りましたが、思い直して2枚目はうれしそうな表情で撮りました。

    2回目は、あまり時間がなかったのでなんとなくあわてて、自分のいる部屋のトイレを使いました。
    すぐ近くにみんなの声が聞こえました。トイレにはいる直前まで同僚としゃべっていたので、Mになりきれず、かといってこんなにいやらしいことをしていることに欲情もしていました。
    トイレに入るたびにおしっこをしましたが、拭くとトイレットペーパーはぬるぬるになりました。

    最後、出かける直前に乳首をしばるようにご命令いただきました。
    時間がなかったので、あのワイヤーを二つに切ってスカートにくくりつけました。お店に着いてすぐトイレに入り、乳首をくくりました。
    すごくきもちよかったです。ワイヤーをひねるたびに締まっていくので、声が出るくらい強く絞りました。ご主人様ならそうするだろうと思ったからです。もし我慢できないくらい痛くなったらゆるめようと思っていました。
    痛くはなりませんでした。
    和式のトイレだったのですが、くくってすぐに便器にしゃがんだとき、膝が乳首にあたって気持ちよくなってしまいました。
    トイレを出てからも、腕を組んだりちょっと腕が触れるたびに、きもちよくなりました。
    話の内容は仕事関係の話が多かったのですが、ときどき話が頭に入らないくらいふわふわした気持ちになりました。

    二件目のお店でお電話をいただいて、乳首を写真で撮るようにご命令いただきました。
    すぐに席を立てず、写真を送るのに時間がかかってしまいました。まだ、言葉遣いのことで不愉快な思いをさせてしまったことには気づいていませんでした。
    おしかりのメールをいただいて、やっと気づきました。すごく反省しました。今日は、乳首を敏感にしたまま、声を聞かせていただくこともメールの返信をいただくこともできず、我慢するしかないと思いました。
    こちらからの発信も、帰宅連絡メールのみにしようと思いました。ご主人様を不愉快にしたことは事実で、肉奴隷の身でどんな言い訳もしたくないと思いました。たくさん我慢して、たくさん反省しようと思いました。

    お電話で、家についたら電話するように言っていただいて、不謹慎ですがとてもうれしかったです。同時に、お待たせして申し訳ないとも思いました。

    部屋では、全裸になるようにご命令いただき、腰を高く上げ、尻を振るようにご命令いただきました。反省しなければいけないのに、体はずっと欲情していました。
    言葉を奪っていただいたときもうれしかったです。
    ご主人様に虐げられるほど、うれしい気持ちになります。それはだんだん自然にそう思えるようになってきました。

    スカイプできなかったのは、すごく残念でした。ご主人様にスカイプを望んでいただけるとは思っていなかったのと、外食や天候のこともあったので、パソコンを持ち帰ることはほとんど考えていませんでした。
    雨がちなので、朝雨が降るとパソコンを持って行きづらかったりします。だから、会社にずっとおいておいて昼間いつでもチャットできるほうがいいと思いました。

  3. 会社でこの画面を開くのは勇気が要ります。

    朝起きて、昨夜乳首にさわるのを禁止していただいたのを思い出して欲情しました。
    チャットはできるだけつないでおくようにしますので、お好きなときになんでもご命令下さい。
    ときどき自分の身分をわきまえさせていただけるとうれしいです。

  4. クリトリスやおまんこにはロープが触れないように縛りました。
    愛液は垂れ放題です。
    外へでても左の乳首をできるだけ刺激して、陥没しないようにします。

    部屋で愛液が床に垂れたら、すぐになめてキレイにします。

  5. 昨日は、欲情し続けていたので気付きませんでしたが、裸のままでいたためか寝るとき熱が出そうでした。
    今日はちゃんと服を来て出かけます。
    プラグを入れたら愛液がだらだら垂れてきました。

  6. 服を脱いで、ベッドや机の角の尖ったところに、乳首を直接擦りつけたいです。

    ご主人様の指で思い切り捻り上げていただきたいです。
    大声を上げて身をよじっても、力をゆるめず思い切りつねり上げていただきたいです。
    もし気持ちよくなってしまったら「絶対いくな」とご命令いただいて、ずっとつねり上げていただいて、痛さだけで気が狂うまでいたぶっていただきたいです。

    ビンタやムチやろうそくで、めちゃくちゃに苦痛を与えていただきたいです。

  7. 体は自由に動かせなくても、いけなくても、性欲は高まるばかりです。

  8. 下半身不随で車いすの人が、わたしの裸を見ながら、勃起することのないおちんちんをベッドに擦りつけているのを見たことがあります。擦りつけるうごきも不自由でした。その時は、こんなことで気持ちよくなれるのか不思議でした。

    今わたしは、絨毯に乳首を擦りつけてよがり声を上げながら、そのことを思い出しました。
    パイパンに愛液が溢れています。

  9. お風呂で陰毛の手入れをしました。

    かみそりを新しくしてお尻のほうまで丁寧にやったつもりでしたが、写真を撮ったらまだまだ剃り足りないのが分かりました。
    前の方も、毛根が太く残ってヒゲのようになっています。

    シャワーが乳首に当たるだけで気持ちよくなってしまいました。
    お風呂ではまだ隆起していた左乳首が、今は陥没しています。
    触りたくて体がうずきます。

  10. 今、ご主人様からおかりした本を読んでいます。
    本の角で、乳首を一瞬だけ触りました。

    もっと刺激して快感をむさぼりたいです。箸でつまんだり、氷で撫でたりもしたいです。
    でも、ご主人様の許可無く体を刺激するのは慎みます。

    スカートはいつも濡れています。わたしは汚れたスカートを脱ぐこともできず、その不自由さに欲情しています。

    白いニットから乳首が透けて見えます。触りながら歩いていた数時間前のことが、夢のようです。
    どんどん貶められていきます。ありがとうございます。

  11. ご主人様に責めて頂くとき、今までよく苦しくなって泣いてしまったりしました。

    今回はそんなことのないように、少なくともお会いできるまではご主人様の忠実な家畜奴隷でいられるように、気をつけています。

    気が狂うほど発情しているのに思うままに自分の体を触ることもできないときは、胸が苦しくなります。いつもはそのまま苦しみに集中してしまい、引き返すことができなくなります。
    今は、苦しみを感じたら心の中で「ありがとうございます」と言います。
    ご主人様がわたしに下さっている苦痛だと思うことで、苦痛を喜びに変えます。

    今、洗濯物をほしながら欲情して、下半身からいやらしい粘液を垂らして、左乳首にさえも触れられないことを苦しく思いそうになってしまったので、「ありがとうございます」と心の中で言いました。

    自分の体に触れることも許されないまま、体をくねらせて、服が乳首にふれるほんのすこしだけの感触に発情しています。
    洗濯を干し終えたら、うつ伏せで、服を着たまま体を床に擦りつけて、不自由な快感をむさぼりたいです。
    こんなに惨めでぶざまな姿を、ご主人様に見て頂きたくて仕方がありません。ご主人様の姿を拝見することだけでなく、ご主人様に見て頂くことまでも、今のわたしにはご褒美です。

    自分が、どんどん貶められた存在になっていくのを感じます。
    ご主人様、ありがとうございます。

  12. 昼食の様子を撮りました。カメラはご主人様の目線を意識して頭上に置きました。
    お豆腐に酢味噌をかけて、ご主人様に作っていただいたエサだと思って食べました。

    酢味噌のすっぱいにおいがして、自分の愛液を舐めているようでした。

    途中から目を閉じて、家畜がかいば桶のエサをむさぼるように食べました。左手は乳首をいじり続けています。
    苦しくて顔を上げようとすると、ご主人様に頭を踏みつけられてエサに顔を押しつけられるのを想像しました。

    ご主人様に作っていただいたエサなので、最後まできれいに舐め取りました。

    口の周りにエサがついて酸っぱくて、発情しているおまんこみたいです。

  13. 帰ってきました。

    すれ違う人全員が、男性も女性も、わたしをいやらしい目で見ているような気がしました。
    図書館のカウンターでは男性とやりとりしました。
    わたしは発情して汗をかいていて、その男性にいやらしい雌の臭いがバレてしまったかもしれません。
    わたしは恥ずかしくて猫背になりましたが、ご主人様に叱っていただくのを想像して、一生懸命背筋を伸ばしました。

    歩くたびにプラグとロープが食い込み、風がふくと下半身の濡れた部分がすーすーしました。

    帰り道、乳首をいじりながら少し声がでてしまいました。
    ご主人様にお電話をして、屋外でのオナニーのお許しを乞いたいと何度も思いましたが、たくさん人がいたので、我慢しました。

    マンションに着いて、エレベーターの中で思い切り乳首をいじりました。
    いじりながらたくさん声を出して、腰をくねらせました。
    ガラスにうつる自分の顔がスケベに乱れていました。そんな自分の顔を見ながら、膝が振るえるくらい欲情しました。

  14. 今立ち上がったら、絨毯が愛液で汚れて、スカートもたくさん濡れていました。
    絨毯はきれいに舐め取りました。スカートはこのままで出かけます。

  15. 昨日は裸で一日中発情し続けている、まったく品のない畜生でした。

    今日は、ご主人様の所有物として恥ずかしくないよう一日をすごしたいと思います。
    昨夜、服はちゃんと着るようにとのことでしたので、ご命令がない間は服をきてすごすことにします。
    座っているときは基本的に正座します。
    床が汚れたらすぐに舐め取ってきれいにします。
    部屋から出たら、乳首が陥没しないように気をつけます。

    今日は図書館へ行って、洗濯をして、部屋をきれいにして、書類を片づけて、忙しい平日に備えます。

    昨夜体調を崩しそうになって、体調を崩してしまったらご主人様の性欲処理として使い物にならなくなってしまうことに気付きました。わたしの体はご主人様の体です
    ご主人様にお会いする日まで、きちんと毎日下半身を剃って、規則正しく生活します。
    自分の性欲に溺れず、ご主人様の道具であるこの体を管理させていただきます。

    欲情するたびに、この体が欲情するのはわたしがきもちよくなるためではなくご主人様に楽しんでいただくためだと言うことを、肝に銘じます。

    左の乳首をいじりながら書いています。
    いじるたびに、腰がうごいてしまいます。
    これから出かけます。人出の多い日曜日です。わたしのいやらしい体に気付く人はいるでしょうか。

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